/ 連携設定ガイド
Slack 連携

Slack と DeepDive を連携する

Slackワークスペースを連携すると、DeepDiveの週次レポートをSlackでも受け取れるようになります。

所要時間:約3分
必要な権限:Slackへのサインイン・アプリの追加
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Step 1
設定画面から「Slack に接続」をクリック
DeepDiveの設定ページを開き、「通知」セクションの週次レポートにある「Slack に接続」ボタンをクリックします。Slackの認証ページへ移動します。
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Step 2
連携するワークスペースにサインイン
ワークスペースのSlack URLを入力して「続行する」をクリックします。下部に対象のワークスペースが表示されている場合は、「開く」から進むこともできます。
Slackにすでにサインインしている場合は、Step 2〜5の一部が表示されず、権限の確認画面へ進むことがあります。
Slackワークスペースへのサインイン画面
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Step 3
メールアドレスでサインイン
連携するワークスペースに登録しているメールアドレスを入力し、「メールアドレスで続行する」をクリックします。GoogleまたはAppleアカウントでも続行できます。
Slackへのメールアドレス入力画面
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Step 4
メールに届いた確認コードを入力
Slackから届いた6桁の確認コードを入力します。メールが見つからない場合は、迷惑メールフォルダを確認するか、新しいコードをリクエストしてください。
Slack確認コードの入力画面
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Step 5
連携するワークスペースを選択
表示されたワークスペースから、週次レポートを受け取りたいワークスペースを選択します。
匿名化されたSlackワークスペース選択画面
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Step 6
権限を確認して「許可する」をクリック
画面左側のワークスペースが連携先であることと、DeepDiveが使用する権限を確認し、「許可する」をクリックします。
「アプリはSlackの承認を受けていません」と表示される場合があります。連携先と権限を確認したうえで「許可する」をクリックしてください。
匿名化されたDeepDiveのSlack権限確認画面
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Step 7
必要に応じてSlackを開く
ワークスペースを開く画面が表示された場合は、「Slack を開く」または「ブラウザでSlackを使用する」を選択します。その後、DeepDiveの設定画面で連携完了を確認してください。
匿名化されたSlackワークスペース起動画面
Slack連携の設定が完了しました
DeepDiveの設定画面に「Slack 連携が完了しました」と表示され、週次レポートのSlack配信が有効になります。
Troubleshooting
「これ以上アプリを追加できません」と表示された場合
Slackのフリープランでは、ワークスペースにインストールできるアプリ数に上限があります。既存のアプリを1つ削除するか、ワークスペースのプランを変更してから、もう一度連携してください。
匿名化されたSlackアプリ追加上限のエラー画面